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Mac

イメージビューを使ってみよー

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今度こそ克服するAutoLayoutの使い方・基礎編~SwiftからはじめるiOSアプリ開発:その5【初心者向けアプリ開発3分tips】 - エンジニアtype
実践で学ぶAutoLayoutの使い方~SwiftからはじめるiOSアプリ開発:その6【初心者向けアプリ開発3分tips】 - エンジニアtype
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こまごまと、選択状態の取得とセルの編集について書いてみた。

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クリックしたセルを取ってみよう!

Main.storyboardを開いて、
アシスタントエディターでViewController.swiftを開く。(この辺のやり方は、[macOS] Hello World的なものに書いた)
TableViewをCtrl+ドラックで ViewControllerクラスの最後の方に引っ張って、ドロップする。

001

ConnectionでActionを選んでNameにclickと入力してTypeにNSTableViewを選ぶとViewCtonrollerクラスに

    @IBAction func click(_ sender: NSTableView) {
    }

が挿入される。
ここに

        print("click:Row:\(sender.clickedRow):Col:\(sender.tableColumns[sender.clickedColumn].identifier)")

を追加する。

これを実行して、テーブルビューをクリックするとデバッグエリアにクリックしたところ行(Row)とカラムのidentiierが表示される。

click:Row:0:Col:Age
click:Row:0:Col:Name

デバッグエリアが見当たらない場合は、メニューのView - Debug Area - Activate Consoleで表示される。


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Hello World的なもの(ボタンを押すと”こんにちは!”って表示される)を作ってみた。テーブルビューネタより先に書くべきなんだろーけどw
プロジェクトを作成するところは、[macOS] テーブルビューを使ってみる。(1)を参考にHelloWorldというプロジェクト名で作る。

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