イメージビューを使ってみよー
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AutoLayoutの使い方(リンクのみ)
[macOS] テーブルビューを使ってみる。(3)
こまごまと、選択状態の取得とセルの編集について書いてみた。
続きを読む[macOS] テーブルビューを使ってみる。(2)
クリックしたセルを取ってみよう!
Main.storyboardを開いて、
アシスタントエディターでViewController.swiftを開く。(この辺のやり方は、[macOS] Hello World的なものに書いた)
TableViewをCtrl+ドラックで ViewControllerクラスの最後の方に引っ張って、ドロップする。

ConnectionでActionを選んでNameにclickと入力してTypeにNSTableViewを選ぶとViewCtonrollerクラスに
@IBAction func click(_ sender: NSTableView) {
}
が挿入される。
ここに
print("click:Row:\(sender.clickedRow):Col:\(sender.tableColumns[sender.clickedColumn].identifier)")
を追加する。
これを実行して、テーブルビューをクリックするとデバッグエリアにクリックしたところ行(Row)とカラムのidentiierが表示される。
click:Row:0:Col:Age
click:Row:0:Col:Name
デバッグエリアが見当たらない場合は、メニューのView - Debug Area - Activate Consoleで表示される。
[macOS] Hello World的なもの
Hello World的なもの(ボタンを押すと”こんにちは!”って表示される)を作ってみた。テーブルビューネタより先に書くべきなんだろーけどw
プロジェクトを作成するところは、[macOS] テーブルビューを使ってみる。(1)を参考にHelloWorldというプロジェクト名で作る。