別のブログで公開してたものです。
一部をこっちのブログに移行しようと手動で(^^;)移行したものです。

JavaFX Scene BuilderでListViewを追加して
Controllerクラスに↓を追加して、Scene BuilderでListViewのfx:id属性にlistViewを指定する。

@FXML
private ListView<String> listView;

あとは、

listView.getItems().add("hoge”);

でリストに追加できる。まっ、これはとりあえず(^^;)

実際には、

private ObservableList<String> items;

を定義しておいて、initializeあたりで

items = FXCollections.observableArrayList();      
listView.setItems(items);

を追加して、以後、itemsに追加したり削除したりするとリストが更新されるようになります。

つぎに、編集できるようにする。↓を追加。

// 編集可能にする。
listView.setEditable(true);      
listView.setCellFactory(TextFieldListCell.forListView());

これで編集できるようになって、変更した内容がitemsに反映されます。

サンプル