Windows

【Qt】CDBをデバッガとして利用する方法 - pit-rayの備忘録

ちょっとQtをまじで使ってみようかと画策中~w
で、Windows上でQt Creatorでデバッグ実行すると、ちゃんと動かんかったんで調べてみた。

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Xのアプリで日本語入力するには、
Ubuntu 18.04 な WSL 上に日本語入力環境を構築する
に書いてあるようにやればだいたいOK。

ただ、ウチの環境の問題かどうかわからないが、半角/全角キーを押すとあらぶってしまうので、日本語入力のON/OFFの方法を変 更しといた方が良さそう。

fcitxがたまに落ちるな~~~

sudo apt install fcitx-mozc
sudo apt install fonts-noto-cjk fonts-noto-color-emoji
sudo apt install dbus-x11
sudo sh -c "dbus-uuidgen > /var/lib/dbus/machine-id"

echo 'export GTK_IM_MODULE=fcitx' >> .profile
echo 'export QT_IM_MODULE=fcitx' >> .profile
echo 'export XMODIFIERS=@im=fcitx' >> .profile
echo 'export DefaultIMModule=fcitx' >> .profile
source .profile

(追記)
fcitxで作るWSL日本語開発環境に半角/全角キーであらぶるのを回避する方法が書かれている。

xset -r 49
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WSLは、基本テキストベースのCLIアプリを動かすためのものみたいで、Windowsで動くXサーバーをインストールする必要がある。
Xサーバーには、安売りしてたX410を購入した。

sudo apt install  x11-apps x11-utils x11-xserver-utils

.bashrcの最後の方にexport DISPLAY=localhost:0.0を追加する。
これで、GUIアプリが動作するようになる。

で、AzPainerをコンパイルして起動してみたら、アルファベットのところが化けてた。(^^;)
フォントが入ってないんだろうなーと思いどれだと調べてみると、

それっぽいのが・・・

sudo apt install xfonts-base xfonts-scalable

外れでしたw

ただ、説明からするとbaseはstandard fonts for Xなんで入れといてもいいだろー。

いろいろ、フォントをツッコんでいくと、

sudo apt install fonts-noto-cjk fonts-noto-color-emoji

で、表示されるようになった。そして、漢字もいわゆる中華フォントだったものも解消。

次は、日本語入力だな。

WSL(Windows Subsystem for Linux)とは、Window10上にLinuxのAPIと互換性のあるサブシステムである。つまり、WSLを導入するとLinux用の実行ファイル(バイナリ)をWindows上でそのまま実行できるようになる。
試しにWSLにUbuntuを入れていじってみていた。本格的に使っていなかったのもあるが、日本語化されていないのも気づかずにつかっ ていたんだよねw

Xサーバと組み合わせ使おうと思ってネットを検索していたら、こんな(WSLのUbuntu環境を日本語化する:Tech TIPS - @IT)のを見つけてとりあえずやってみた。

# 2.日本語言語パックのインストール
sudo apt -y install language-pack-ja

# 3.ロケールを日本語に設定
sudo update-locale LANG=ja_JP.UTF8

# 4.ここでいったん終了してから、Ubuntuを再起動

# 5.タイムゾーンをJSTに設定
sudo dpkg-reconfigure tzdata

# 6.日本語マニュアルのインストール
sudo apt -y install manpages-ja manpages-ja-dev

マルチブート環境の全OSで同じBluetoothデバイスを使う - hnwの日記

最新のmacOSでも通用するのか?と、ちょっと面倒くさいなー

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