MSX-BASICでHello Worldと言ってもマシン語(アセンブラ)で作る。
[MSX] MSX-DOSでHello World(笑) BIOSコールでする。のコードを改造する。

開始アドレスを0C000Hにする。BASIC上ではページ0はメインROMになっている(はずな)ので1文字出力ルーチンをインタースロットコールしなくてもよくなる。

こんな感じになる。

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まず、単純にオブジェクトを作ってみる。

    QJsonObject jsonObj;
    jsonObj["hoge"] = "hoge";
    jsonObj["hoge2"] = "hoge2";

    QJsonDocument jsonDoc(jsonObj);

    printf("%s\n", qPrintable(QString::fromUtf8(jsonDoc.toJson())));

これを実行すると

{
    "hoge": "hoge",
    "hoge2": "hoge2"
}
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今回は、BIOSコール使ってHello Worldを表示してみる!w

BIOSコールでは、1文字出力というのがあって文字列はなさそーなのでこれを繰り返し呼んで出力するようにする。

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